• 1/16 タブレット クワチュール

    6種のチョコレートが奏でる、新しいショコラの表現。リズミカルに弾けるヌガーの食感と共に、香りが層をなして広がります。
    薄くて可憐なタブレットは、ひと口ごとに驚きと遊び心を運ぶ“チョコレートの詩”です。

    • ピスタチオヌガール
    • 苺とアーモンドプラリネ
    • カカオとカカオニブ
    • ヘーゼルナッツとレモンヌガー
    • 55%ショコラ・ナチュール
    • 32%ミルクショコラ・ナチュール
  • 1/17 マカロン ほうじ茶と栗

    島原有機焙じ茶の香りと旨味が充分に残る様に浅く丁寧に焙じたものだと思います。通常の焙じ茶とは一線を画したものです。
    マカロン コック(皮)には焙じ茶のパウダーを入れガナッシュには焙じ茶を煮出し香りを移します。センターにはマロングラッセをサンドしてあります。日本情緒豊かな香りと上品な焙じ茶の香りの調和が優しく広がります。

  • 1/18 バウムクーヘンチョコレート ザッハ風

    心に描いたのは、ザッハトルテの優しいチョコレート生地。しっとりとした歯切れ、やわらかい甘み、そしてほっとする懐かしさ。チョコレートの香りと、滑らかなコーティングの調和を目指しました。
    カカオが香るやわらかな生地と、力強く混沌としたザッハトルテの象徴でもあるシャリっとしたチョコレートコーティングの対比。その上に淡いオレンジの香りがふっと重なり合い、複雑で美しい余韻を奏でます。
    それはまるで、静寂の中で響き合う二つの旋律。甘やかでありながら凛とした、私たちらしいチョコレートの詩です。

  • 1/19 タルト ショコラ フランボワーズ

    深く、静かに、心を満たす一片。ショコラと木苺のタルトは、甘やかさの奥に潜むわずかな酸味が、ひと口ごとに品格を帯びて広がります。

    ガナッシュの妖艶な口溶け、カカオの余韻に寄り添う木苺のジュレの酸味、そしてカカオ豆のヌガーとフランボワーズのパート・ド・フリュイが繊細な層を織り成し、香りと食感に華やぎを添えます。それはまるで、冬の午後に差し込む陽だまりのように、心の奥にそっと甘やかな温もりを残してゆく。

    静寂の中に美が宿る、大人のためのタルトです。

  • 1/20 マンディアン抹茶

    鹿児島・霧島。澄み切った空と清らかな水に育まれた有機抹茶は、その一服の苦味の奥に、やわらかな旨味と大地の記憶を宿しています。
    その抹茶を、フランスの伝統菓子〈マンディアン〉に仕立てました。
    薄く広げたオーガニックチョコレートの上に、アーモンドや胡桃、木苺、ライスパフなど、異なる食感と香りを重ねる。
    その一枚は、まるで日本の“侘び”とフランスの“雅”が交わる小さな芸術。抹茶の奥行きある苦味と、ナッツや果実の甘やかな余韻が、静寂の中に広がる調和を描きます。

  • 1/21 マカロンショコラ グルテンフリー

    当店のマカロンは、化学的な着色料を一切使用せず、自然のままの穏やかな色合いで仕上げています。

    その味わいは、時代や素材の変化と共に進化し、自然からのインスピレーションを受けながら、より豊かでやさしい世界へと広がっていきます。
    保存料も香料も加えない──ただ自然由来の素材がもつ、やさしい風味と香りをそのままお楽しみください。

    • コーヒーとミルクチョコレート
    • ショコラ アメール
    • 柚子
    • 抹茶
    • 苺ミルク


  • 1/22 ビスキュイ クワチュール プロヴァンス

    陽だまりの朝、一杯のシャンパンが時間の流れをゆるやかに変える。
    その瞬間に寄り添うように焼き上げたのが、この塩味のビスキュイ〈クワチュール オリーブ・アルク〉です。
    オリーブの太陽の香り、海藻のミネラルが運ぶ潮風の気配、ドライトマトの芳ばしい酸味が重なり合い、小麦の香ばしさとスパイスの刺激が口の中から鼻腔へと抜けていきます。

    アペリティフ(食前酒)用のおつまみに、あるいは冬の朝の光の中で過ごす贅沢な一皿として。“日常の中の美味なる詩”を感じていただけるビスキュイです。

  • 1/23 テリーヌ フォンダン ショコラ

    静寂の中に、カカオの声を聴く。
    このフォンダン・ショコラは、チョコレートという素材の軽やかさを探す旅から生まれました。
    私たちが求めたのは、濃密でありながら、どこまでも澄んだ香りと口溶け。乳の香りが包み隠してしまうカカオの真の姿を、純粋な形で引き出したかった。
    その答えが、“水”でした。
    引き出されたのは、チョコレートが本来持つ、凛とした香りと瑞々しさ。深みを残しながらも、どこか透明な後味。それはまるで、静かな湖面に映る光のように、心にやさしく溶けていきます。

  • 1/24 スパイシーサブレ

    ザクザク、カリカリ。
    エダムチーズの深い香りに、多彩なスパイスの辛味とハーブの香気が重なり、混沌と調和が共存する一枚に仕上がりました。

    口に含むたびに広がるのは、南仏の太陽と風、そして土の匂い。その力強さと華やぎは、まさに“フランス的”と呼ぶべきかもしれません。

    けれど、そこにあるのは私たちらしい繊細な均衡。スパイスの輪郭をやわらかく包み込み、香りと食感が響き合うように設計されたビスキュイです。

  • 1/25 テリーヌ フォンダンショコラ 抹茶

    抹茶の風味は、人生に似ています。
    鹿児島・霧島の澄んだ水と空気から生まれた抹茶。その甘味、苦味、渋味を、まるで御濃茶のように表現したくてこのテリーヌを創りました。
    抹茶は、ただ“味”を伝えるだけの素材ではありません。時間とともに変化し、熟していく“人生の比喩”のような存在です。
    抹茶の甘味、苦味、渋味が織りなす、静かで深い余韻のテリーヌ フォンダン。それは、歳月と共に熟してゆく“人の味”そのものです。

  • 1/26 フィナンシェNo.1詰め合わせ

    当店のフィナンシェは、自然由来の素材がもつエネルギーや香りを、焼き菓子というシンプルな形に落とし込んだコレクション。グルテンフリー(米粉、玄米粉使用)で、身体にも心にもやさしい設計です。軽やかな食感と、果実やナッツの自然な風味。ひと口食べるたびに、丁寧な素材の選定と焼きの精度が伝わってきます。日常に寄り添う素朴でリズミカルな味わい。まるで森の朝露のような、やわらかな余韻が残ります。

    • 栗渋皮煮
    • メープル・マカダミアナッツ
    • クルミ・コーヒー
  • 1/27 マドレーヌNo.1詰め合わせ

    焼菓子の原点〈マドレーヌ〉。シェル型の小さな姿に、バター、蜂蜜、レモンの香りを閉じ込めた素朴なお菓子です。
    私たちが求めたのは、単なる懐かしさではなく、感性のグラデーション。そこで辿り着いたのが、マドレーヌとチョコレートの調和でした。生地の風味ごとにチョコレートのカバーリングを変え、素材の個性と対話させる。そうして生まれたのが、これまでどこにもなかった〈マドレーヌ グラデーション〉です。

    • カカオ豆とチョコレート
    • 木苺
    • 抹茶とほうじ茶
    • アーモンドとバニラ
  • 1/28 蜂蜜のティグレ

    虎の縞模様を思わせる焼き目に、蜂蜜の優しさが寄り添う。フランスの古典菓子“ティグレ”を私たちの哲学で進化させたひと品です。

    アーモンドと卵の豊かな香り、オリーブオイルとバターの軽やかなコク。ドーナツ状に焼き上げた生地の中心には、とろけるチョコレートとクランキーショコラの粒が隠れています。
    口にした瞬間に広がるのは、しっとりとした生地の温もりと、カリッと弾ける食感のコントラスト。甘やかで、どこか楽しい驚きのある焼き菓子です。
    そのままでも十分に美味しいけれど、軽く温めるとチョコレートがソースのようにとろりと溶け、蜂蜜の香りとともに芳醇な香気が立ちのぼります。

  • 1/29 マカロン モンブラン

    マカロン・コックには、オーガニックコーヒー、ヘーゼルナッツ、そしてほんのりとシナモンを加え、まるで森の奥に漂うような、混沌とした香ばしさと陰影を表現しました。
    センターのクリームには少量のバターを用い、和栗のペーストにラムの香りを添えて、モンブランを思わせるなめらかな口溶けに。その中央には、カシスのパート・ド・フリュイを忍ばせています。
    和栗のまろやかさに、カシスの酸味と香りが静かに輪郭を与え、全体の印象を引き締めながらも、どこか心を解くような調和を奏でます。
    一口の中に、秋の果実、焙煎の香り、そして微かなラムの余韻。季節の静寂と深まりを映したマカロンです。

  • 1/30 ケイク オ フリュイ

    ぎっしりと詰まった果実の香りに、陽光と時間の記憶が息づいています。〈ケイク オ フリュイ〉は、およそ十五種類のドライフルーツとナッツを贅沢に練り込んだ、フランスの伝統的なパウンドケーキ。
    それぞれの果実がもつ個性――酸味、甘味、苦味、香り。それらが互いを包み込みながらひとつに溶け合い、太陽のエネルギーそのもののような混沌とした美味しさを生み出します。
    ひと口ごとに、小麦粉やバター、オリーブオイル、卵のやわらかな香りが立ち、キリシュの余韻とともに、果実の濃密な風味がゆっくりと鼻腔へと広がります。

  • 1/31 ガトー・バスク

    フランスとスペインにまたがるバスク地方に伝わる、厚焼きのビスキュイに果実やクリームを包み込む伝統菓子。〈ガトー・バスク〉は、大地の香りと人の温もりをそのまま焼き込んだような、素朴で、豊かな美味しさをもつお菓子です。
    アーモンドクリームとカスタードを合わせ、ラム酒でほんの少し香りを添えて。厚焼きのビスキュイはしっとりと重なり、焼き上がる瞬間に漂う香りは、まるでバスクの大地に降る陽光のような暖かさ。
    バター、アーモンド、小麦粉、卵。ただそれだけの素材が、正直に語りかけてくる。飾り気のない美味しさは、時間を超えて心を癒すようです。

  • 2/1 ダクワーズ胡桃

    軽やかに焼き上げたダクワーズ生地は、
    外はかすかにシャリッと、内はふかっと柔らかく。口に入れた瞬間、胡桃のプラリネがやさしく香り、しっとりと心に沁みていきます。アーモンドほど強く主張せず、けれど深く、静かに寄り添う胡桃の香り。
    それは、懐かしい午後の光のように穏やかで、どこか人の温もりを思わせます。

    派手さも、誇張もない。ただ、丁寧に焼かれた素材が語る素直な美味しさをお楽しみください。

  • 2/2 ピスタチオとグリオットのケイク

    ヨーロッパのグリオットチェリーの花のような香りと酸味をコンフィチュールに仕立て、イラン産ピスタチオを贅沢に練り込んだケイク生地と合わせました。
    ピスタチオのほのかな杏仁香と歯ざわり、火を入れずに残したグリオットの酸味と香り。そしてコンフィチュールの柔らかな甘酸っぱさが、互いを引き立てながら口の中で調和していきます。仕上げには、全体にピスタチオのチョコレートをまとわせ、イラン産ピスタチオで繊細にマキアージュ。
    カットした瞬間に現れる、深紅と薄黄緑の美しいコントラスト。その色彩の調和が、味わいの余韻をさらに深く響かせます。

  • 2/3 フィナンシェNo.2詰め合わせ

    上質な有機米粉と有機玄米粉を使用した、グルテンフリーのフィナンシェ詰め合わせです。ふんわりと軽い口当たりの生地へ、素材の風味を活かした4種類のフレーバーをご用意しました。
    通常は、金の延棒型の長方形の型で焼きますが、愛らしい小判型に仕上げました。王道のフィナンシェとは一味違う、当店のフィナンシェを是非ご賞味ください。

    • 蜂蜜・玄米粉クッキー
    • ピスタチオ・クランベリー
    • チョコレート・カカオ豆
    • ほうじ茶・ブラッドオレンジ
  • パウンドケイク グアナラショコラ

    2/4 パウンドケイク グアナラショコラ

    チョコレート、バター、アーモンド、小麦粉、卵、砂糖——ただそれだけの組み合わせから生まれた“純粋な美味しさ”のパウンドケーキです。
    ひと口ふくむと、カカオの力強い香りが鼻腔を抜け、深く、長い余韻が心に残ります。それはまるで、チョコレートそのものを味わっているかのような、ストレートで誠実な美味しさ。
    軽やかに仕上げた生地は、リッチでありながら決して重くない。バターの丸みとアーモンドのやさしい香ばしさが、カカオの苦味をやわらかく包み込みます。
    仕上げのマキアージュには、チョコレートとアーモンドクランチをあしらい、表面全体を豊かな香りで覆いました。

  • 2/5 サブレ ショコラ ディアブル

    ショコラとスパイスが織りなすビスキュイは、まるで小悪魔のように甘く、そして挑発的。シナモン、ナツメグ、黒胡椒、生姜、そして塩。それぞれの香りが静かに火花を散らしながら、やがてひとつの調和を奏でます。
    口にした瞬間、甘さのあとからスパイスの熱がふっと追いかけてくる。それはまるで、優しさの中に潜む情熱のよう。
    遊び心と知性が出会うとき、ショコラはただの甘味を超えて、感情をくすぐる存在へと変わります。大人だけが知る余韻を、どうぞお楽しみください。

  • 2/6 サブレマニフィーク

    オーガニック、ヴィーガン、そしてグルテンフリー。そんなこだわりから生まれた、体にも心にも優しいクッキーです。
    『サブレ』はフランス語で『砂』を意味し、口の中でほろっと崩れる食感が特徴。サブレ マニフィークは、バター・小麦粉・卵を一切使わずにこの食感を実現しました。

    • アーモンドバニラ
    • 胡桃とミルクチョコレート オレンジ風味
    • 白胡麻と黒胡麻
    • ココナッツ・オレンジ風味
  • 2/7 ガトー・バスク グリオットピスターシュ

    フランスとスペインの国境にまたがるこの地で生まれた伝統菓子、〈ガトー・バスク〉。私たちはその古典に敬意を払いながら、新しい調和を求めてこの新しい焼き菓子を創りました。
    アーモンドとピスタチオの香ばしいクリームに、グリオットチェリー(酸果桜桃)の瑞々しい酸味を重ね、キリシュの香りをほのかに効かせています。ナッツの碧い香りとチェリーの艶やかな酸味が交わり、焼き上がりの香ばしい香りが心をくすぐります。

  • レモン・パッション・月桃のバウムクーヘン

    2/8 レモンと月桃のバウムクーヘン

    沖縄の碧い海と空。そこで出逢ったのが、月桃(げっとう)──南国の大地に根差し、凛と咲く白い花から放たれる、シトラスとスパイスが溶け合ったような、神秘的で忘れがたい香り。それはまるで、大地からそっと差し出された“夏の手紙”のようでした。

    沖縄のまぶしい太陽を浴びて栽培期間中農薬不使用で育て上げた『月桃の葉』を使用し丁寧に焼き上げました。
    素材の風味を尊重した素朴なバウムクーヘンに、レモンとパッションフルーツの程よい酸味と爽やかな香り、月桃のエキゾチックな香りが調和します。

  • 2/9 マドレーヌNo.2詰め合わせ

    shodai bio nature にしか出来ないマドレーヌが登場しました。
    優しい色合いから生まれる素材は豊かな風味に満ちています。それぞれの違う食感の生地とカバーリングの調和から生まれたマドレーヌは美しく愛しい仕上がりになりました。

    • カカオ豆とチョコレート(グルテンフリー)
    • アールグレイとヘーゼルナッツ
    • マンゴーとココナッツ
    • カシス
  • 2/10 マンディアンショコラ

    チョコレートを薄くのばしてその上にナッツやドライフルーツをトッピングしたフランスの伝統的なお菓子です。チョコレートの濃厚さとナッツやドライフルーツの風味や食感が絶妙にマッチし、贅沢な味わいが楽しめます。 マンディアンという名前はフランス語で『修道士・托鉢修道士』を意味し、その由来はトッピングのアーモンド、ヘーゼルナッツ、ドライいちじく、レーズンの4種類の色が、4つの托鉢修道会の修道士の服の色にちなんでいます。
    オーガニックチョコレートを使用しトッピングは、妥協しない美味しさです。

  • マカロンコフレ 自然派のマカロン

    2/11 マカロン5個入り

    長い年月を経て、私たちは再びマカロンを見つめ直しました。私たちが掲げる『身体にやさしく、心に美味しい』というフィロソフィーに基づき、素材や製法をゼロから再構築したのです。
    すべての色素や香料を自然の素材だけから取り、化学的な添加を排したマカロンは、“次の世代へ残したい菓子”として、いま新たに息づいています。
    その味わいは、時代や素材の変化と共に進化し、自然からのインスピレーションを受けながら、より豊かでやさしい世界へと広がっていきます。

  • ガトウショコラ 12cm

    2/12 ガトウショコラ

    力強くビターなショコラをそのまま焼き上げたような、濃厚な味が楽しめるケーキです。
    主原料であるチョコレートには、カカオ分66%のサントメ産のものと、カオカ社のカカオ分81%『ペパ・デ・オーロ』を使用。トッピングのサクサクとしたパールクロッカン(パフのチョコレートがけ)がアクセント!
    お好きな大きさにカットして、素材と火の加減が織りなす深いコクと余韻をお楽しみください。

  • 2/13 タルトショコラピスターシュ

    ピスタチオとオーガニック・ホワイトチョコレートが織りなす、柔らかで上質な甘み。そこに重なるのは、苺のジュレがもたらす艶やかな酸味と香り。
    碧と紅、甘みと酸味。対照的な個性が溶け合う瞬間、ひと口の中で新しい調和が生まれます。
    マキアージュには、ピスタチオ、苺のギモーブ、苺のクランキーショコラを添えて。華やかでありながら、どこか静謐な余韻を残す美しいタルトに仕上がりました。

  • 2/14 ガトー・バスク ショコラフランボワーズ

    ショコラの厚焼きのビスキュイにアーモンドとショコラのクリームとカスタードクリームを混ぜて木苺を射込み焼き上げショコラのガトーバスクに仕上げたものは、バスク地方ならではの朴訥で大地の香りを感じます。バター、チョコレートアーモンド、小麦粉、卵、木苺とグリオットチェリーの豊かでホッとする様な美味しさを素直に感じてもらいたいと思いました。

期間限定店舗情報

◆住所・電話番号

〒450-6001 名古屋市中村区名駅一丁目1番4号 ジェイアール名古屋タカシマヤ10階催会場

◆開催期間

2026年1月16日(金)〜2月14日(土)

◆営業時間

午前10時~午後8時(最終日は午後7時閉場)

◆イベント詳細

https://amour.jr-takashimaya.co.jp/2026/

◆名古屋高島屋へのアクセス

https://www.jr-takashimaya.co.jp/access/

JR名古屋駅直結 桜通口そば

◆フロアガイド

https://amour.jr-takashimaya.co.jp/2026/digital_catalog/map/

10階催事場Fブロック

◆名古屋高島屋公式サイト

https://www.jr-takashimaya.co.jp/

2026年バレンタイン期間 催事参加情報